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命を賭して触れ合う無限の人々
2019/11
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 誉で森林伐採をしていると、 テイムのスキル上げだろうか、Gamanをテイムする人が通りかかった。

バッグには丸太がいっぱいで重量ぎりぎりだったため、反撃で魔法食らったら死ぬなと思いながらもアタック。
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gamanをけしかけられたものの、分身でかわしてとどめ。  対PCで分身が初めて役に立った。
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戦闘スキル上げついでの生産スキル上げも煮詰まってきたので、オールドヘイブンに散歩に行った。
旧市街を時計回りに回っていくと、2時くらいのところに一人の青ネームが。

戦闘スキルはまだ80を超えたばかりだが、軽い気持ちでアタック。
被害者はすぐに逃げだしたものの、一撃で結構なダメージを入れられたので、なんとかトドメをさせるかなと軽い気持ちで追撃。

そしたら、4時くらいのところの曲がり角に青いご一行が待ち構えていた。

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罠か!? 一斉にアタックが来たので猛ダッシュ逃げ。  あぶなかった。

今度からはミツバチよろしく8の字型に巡回することにしよう。
これは数日前の話。
 
家でアイテムを整理していると、ニコ動生中継で人気上昇中のUrzaが土エレを2体連れて通りかかり、ステルスでついていくと、土エレにガマンを攻撃させて狩を始めた。
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うっかり姿を出してしまったものの逃げる様子も無いので、すぐ隣まで行って似非ラマに乗ってからアタック。
ゲート近くまで追いかけて一応とどめは刺せたものの、死体を検める間もなくしてMellisoが登場。

前回もそうだったが、Urzaを攻撃するとギルドの違う赤ネームが駆けつけるというのは、どういう仕組みなんだろう。

Melissoはトラッキングを入れているらしく、逃げても逃げても執拗に後についてきて毒FやパラFを出しまくった。 そこをなんとかぬるりぬるりとやり過ごし、しばらく経つとトラックが切れたのかMelissoは追うのを諦めてゲートへ戻った。  

これでひと段落かと思ったが
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 今度は派手にゲート封鎖を始めた。
「 いや、私はここにいるんでそのゲートからは現れませんよ。」 と思いながら様子を窺っていると、 運悪くGドラを連れた青ネームがゲートから姿を出した。

あまりに唐突な出来事に逃げることすらできなかったのか、一瞬にしてまったく無関係な人が被害者になってしまった。
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これで話が終わるのかと思いきや、今度は被害者のBurns Meが仲間を召集。 テイマーらしきRoseともう一人戦士らしき人が応援に駆けつけた。

そして、赤一人を2匹のGドラと3人の青がボーラを振り回しながら追いかけるという大捕物が始まった。
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 こうなるとどっちの味方になった方が楽しいのかとちょっと考えた結果、私もボーラを振り回してMelissoを追いかけることにした。

毒手裏剣を投げたり、猛毒のクリスで追っかけまわしてみたものの、Melissoもなかなか捕まらない。

この後、MelissoはボーラでDismountされ、黒い乗りドラはGドラの餌食になり、RoseもBurns Meも死体になり、Rose は諦めて撤退したようがったが、Burns Meは戦うことを止めなかった。
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 Melissoの方も乗りドラを殺されたことでスイッチが入ってしまったのか、執拗なまでにBurns Meをレスキルしていた。
いつもは平和な誉ゲートがの周辺が死体だらけになって楽しかった。

ちなみに私が援護のつもりでMelissoにぶつけようとして出したEVが Burns Meを攻撃してレスキルになってしまったのはごめんなさいね。
 夜の一人歩きは・・・
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危ないです。
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忍者になって、PKになると言っていたこの方も、
こんなところにボーっと佇んでいると・・・
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こーなって、6accc776.jpeg











こーなります。
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危ないです。
 今回はPK桶狭間に屋外カフェを設置して、まったりくつろいでいる人をPKするという計画でテーブルと椅子を設置し始めた。

すると準備を始めるや否や一人目のお客さん
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あちこちで顔なじみでお世話にもなっている方なのでアタックを躊躇していると、Yakipurinはテーブルに飲み物や果物を並べ始めた。  おそらくこのテーブルと椅子が何を意味するのかは重々承知していたでしょうに、それでも尚準備に協力してくれる人を襲うほど鬼にはなれず、完全にアタックする機を逸してしまった。
仕方が無いので他のテーブルや椅子をセッティングしていると、次々にお客さんが現れた。


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もうPKどころではなくなり完全にマッタリモードに移行。
たまにはこういうのもいいかと、テーブルを囲んで雑談を楽しんだ。

さらに珍しい人が珍しい物を引き連れて通りかかったり、
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建築ツールの意外な使い方を学んだり、楽しいひと時を過ごした。
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